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発熱馬のピークは減少傾向

開催決定の最大の決め手となったのが、2度にわたって行われた疫学調査の結果だ。第1回(16、17日)の陽性率19・4%から、第2回(20、21日)は同9・0%に半減。加えて14日から統計を取っている発熱馬の件数も18日の96頭をピークに減少傾向にある。

園田でも馬インフルエンザが見つかり陰性馬だけで開催したようですが、結果を見る限り順当で影響の度合いは低いように思えますね。
個人的には楽観視ムードになってきましたが、はてさてどうなることやら。

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